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安心と暮らす Lifestyle

徒歩0分の温泉あります。
3カ所も源泉が沸き出す分譲地だからこそ、我が家でかけながしのぜいたく。選ばれた方だけの特権です。

温泉に行きたいけれど、なかなかまとまった時間はとりにくいもの。しかし、温泉が与えてくれる癒しの効果は老若男女を問いません。われわれ日本人は、古くから温泉の効能を享受してきました。直接的な薬効効果はもちろん、湯治によって免疫力を向上させ、自然治癒力を高められるのも温泉の大きな特徴です。そんな良いことづくめの温泉が、毎日、しかも自宅で堪能できるとしたら……。これからの人生の質を高める「温泉湯治」をあじろ 南熱海が丘分譲地内の自慢の「我が家の露天風呂」を毎日楽しみましょう。



温泉湯治でいやす。病院では治らない慢性病を我が家で

当分譲地内コミュニティセンターで「温泉湯治セミナー」を開催しています。

伊豆は温泉が豊富ですが、なかでも網代温泉(南熱海温泉)は多くの人に親しまれてきた名泉のひとつです。温泉には病を癒す効力があり、東洋医学では古くから湯治療法が用いられてきました。温泉湯治療法は連続して3週間必要とされるため、現実的には難しい。“あじろ 南熱海が丘”では3か所の源泉を保有し各戸へ源泉を供給しています。これにより自宅のお風呂が温泉になるという、温泉湯治には最高の条件が実現します。

泉質:カルシウム硫黄泉(湯元3号)
●源泉名/南熱海和光台3号源泉(他2ヶ所有)、源泉湧出地:静岡県熱海市下多賀字湯ヶ洞1702-585、下多賀42号(台帳番号331-042号)、湧出量:毎分56.28リットル、温度:45.0℃(試験年月日:平成19年9月27日、調査及び試験者:中野ボーリング、泉質:カルシウム-硫酸塩(石膏泉)、試験年月日:平成15年12月2日、許可番号:指令医第20-44


温泉コラム

“あじろ南熱海が丘”温泉の泉質は、湯元1号・2号温泉源は単純泉で、3号温泉源はカルシウム硫酸塩泉(石膏泉)で、湧出量は61.1L/分(指令医第20-44)です。
効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え性・病後回復期・疲労回復・健康増進・きりきず・やけど・動脈硬化症・慢性皮膚病などに効果があります。

【温泉分析は(財)静岡県生活科学検査センター】

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だれもがうらやむ医療体制がそろってます。
当分譲地のオーナー様は、ITを駆使した最新鋭の医療のサービスを受託いただけます。


グランソール奈良ネットワーク

「グランソール南熱海」建設決定!!

事業主:(株)ガン免疫細胞治療センター

地方に住むと高度医療が受けられなくなるのでは?
という不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。
このたび当タウン内に最先端人間ドック&ガン免疫細胞治療サービスを行う「グランソール南熱海」の建設が決定。当タウンのオーナー様は、人間ドック(平成22年4月迄はグランソール奈良で対応)などの予防医療を会員価格で受診いただけます。
また“あじろ 南熱海が丘”の管理スタッフにはヘルパー資格者がいますので、いざという時も安心です。
近隣には「南熱海第一病院」や「風の丘クリニック」さらに「熱海病院」もあり、都心の大型病院と同等かそれ以上の高度医療を受けることができます。

グランソール奈良とは

グランソール奈良ではさまざまなヒーリング=「癒し」のメニューを用意しています。 「メディカル・アロマセラピー」のメニューではアロマ(香り)を楽しむだけでなく指圧や鍼灸などをおこなっています。また「ヒーリング・ミュージック」といわれる、癒しの音楽を常時流しより一層リラックスできる環境をご提供さしあげています。生活習慣の中に「癒し」の機会を取り込むことも病気を予防する心得のひとつと言えるのです。

グランソール南熱海では、昔からの癒しのレジャー、また病気や怪我を治す目的で多くの人々に親しまれてきた「温泉」もヒーリングの選択肢として選ぶことができます。



グランソール奈良



グランソール施設



グランソール南熱海 建設予定地


国際医療福祉大学「熱海病院」

平成17年6月に竣工した国際医療福祉大学との交流も視野に入れています。

当分譲地のある熱海市内に国際医療福祉大学「熱海病院」も完成し“あじろ 南熱海が丘”内に学舎を設置した「新・田舎暮らし大学」との交流(カレッジリング)を推進していますので、お互いの交流も楽しみのひとつとなるでしょう。

グランソール奈良
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わがままグルメも納得です。新鮮な食材で心も体もヘルシーに!

健康な食事を満喫する“食”のサービス

網代は魚介類、新鮮な野菜に恵まれた土地で、美味しい食材には困りません。グルメの皆様には最高の場所となるでしょう。大切なお客様をおもてなしする時には、腕利きの料理人が出張で調理してくれる当社独自のケータリング提携サービスも行っています。おいしい魚はもちろん、肉料理にも舌鼓して下さい。

美味しい食材をお届けするサービス
食材と和・中のシェフを呼べるサービス

毎朝7時から網代漁港で行われているセリ市が人気です。


毎朝7時から網代漁港で行われているセリ市が人気です。

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広さ7.5mの道路と365日安心のセキュリティ。

平成19年11月撮影

私たちは安全・安心・快適を見守ります。

伊豆半島にある駅から徒歩圏の分譲地としては珍しく、メイン道路は歩道付の7.5メートルの広々とした余裕の道路が作られています。このゆったりした道路や自然探索路、遊歩道を歩いていると、まるでこの分譲地全体が自分の庭であるかのような錯覚に陥るでしょう。しかし、そう思うのは「ゆったり感」からだけではありません。ここがしっかりとしたセキュリティに守られた、安全な空間だからなのです。
 分譲地の入り口には管理事務所とセキュリティセンターがあります。ここで不審な車両の進入を警戒し、分譲地内の安全を確保します。管理人は不意のトラブル時も安心の365日、24時間体制で常駐しておりますので、困ったことがあればいつでもご相談を承ることが可能です。些細なことでも気軽にお申し出下さい。


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Quality of life =人生の質の高め方を学ぶ

2007年秋に完成したばかりのキレイな南熱海学舎(コミュニティセンター)


NPO法人「健康と温泉フォーラム」常任理事・合田純人先生による講演


温泉湯治教室のほかにも、大人気の「陶芸」や「野鳥観察」といった教室も随時開講予定。ワイワイと楽しむうちに、いつの間にか仲間の輪が広がることでしょう。


「新・田舎暮らし大学  」が南熱海が丘でのセカンドライフを応援します。

“あじろ 南熱海が丘”に暮らすことで得られるのは物理的な満足感だけではありません。田舎暮らしというと、ワクワク感だけでなく多少の不安はあるもの。たとえばせっかく自宅で温泉に入れるのに、正しい湯治の方法が分からない……。そんなときにも心配ご無用です。このたび、老後を学ぶ「新・田舎暮らし大学」の誘致成功により、当分譲地オーナー様にソフト面でのサービス提供が可能になりました。まずは「温泉湯治教室」で正しい湯治を学んでください、体験してみてください。きっとご満足いただけるはずです。また「陶芸教室」など、他のカリキュラムも続々開講予定。南熱海が丘での毎日を飽きさせません。当分譲地のソフト面を支えるのが「新・田舎暮らし大学」なのです。

当タウンだから誘致に成功した「新・田舎暮らし大学」だからこそ、日々の生活が充実したものになります!
100歳長寿4つのキーワード

100歳長寿を研究している「新・田舎暮らし大学」では、健康、生きがい、友人、収入の4つをテーマに各種カリキュラムを行っており、生徒の皆様が安心して幸福な日々をお送りいただけるよう、お手伝いしています。今回、当分譲地の豊富な源泉に着目し、健康長寿に欠かせない「温泉湯治教室」を開講する運びとなりました。

老後を学ぶ「新・田舎暮らし大学」とは?

南熱海に居ながら問題解決!!

「新・田舎暮らし大学なんでも相談センター」

電話で:0120-921-724
18:00〜22:00(平日)
Eメールで:hrc@tlsl.net
24時間随時

いつでも安心

もし困ったことや相談ごとがあっても大丈夫。24時間、受付で相談できる「新・田舎暮らし大学なんでも相談センター」をご利用下さい。ペットのこと、暮らしの年金・税金、介護、パソコン操作、冠婚葬祭などなど。オーナー様のお問い合わせに大学講師、年金アドバイザー、税理士、介護福祉士、看護師、動物看護師など、そのジャンルの専門家215名が即日回答いたします(回答は受付時間に準じ即日回答。もしくは受付から翌営業日の回答を原則とします)。

新・田舎暮らし大学
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平成17年6月に竣工した国際医療福祉大学との交流も視野に入れています。


ヒーリング、温泉も心身の栄養素
私のクリニックでは、おもに人間ドックの検診で来られた方のために、さまざまなヒーリング=「癒し」のメニューを用意しています。 「メディカル・アロマセラピー」のメニューでは、「アロマ=香り」を楽しむだけでなく、病気の予防などに効果が期待できるアロマに加えて、指圧や鍼灸などをおこなっています。 指圧は、服の上から「揉む、さする、押す、なでる」などの刺激を与えることで体調を整えます。私自身も、指圧をしてもらうのが大好きで、時間が取れるときには二時間ばかり受けることもあります。 全身がとてもリラックスできて、忙しい身には、最高にぜいたくな気分になれます。現代人にはおすすめですね。 鍼灸は、体全体のバランスを整え、「自然治癒力」を引き出すものです。こちらも、人間ドックの検診を受けに来た方に好評です。鍼はすべて使い捨て(ディスポーザブル)です。 また、「ヒーリング・ミュージック」といわれる、「癒しの音楽」を常時流しています。モーツァルトの音楽には、科学的にも「病気を癒す力」があるといって、実践されている医者もいるくらいです。 ついでにいえば、私自身はシューベルトのセレナーデのような音楽が心安らぐ感じがします。また、ちょっと意外なところでは、韓国ドラマのBGMで流れている音楽なども、心を動かされるものがありますね。 要は、音楽にかぎらず、その人にとって「安らぎ」になるもの、それを見つければ、身近なところにもヒーリングしてくれるものは必ずあると思います。 また、癒し効果ということでは「温泉」もおすすめです。温泉は、昔から癒しのレジャーとして、また病気や怪我を治す目的で多くの人々に親しまれてきました。 たとえば、秋田県の玉川温泉は、がんに効果があるということで湯治客が押し寄せているそうです。大分県の長湯温泉は世界有数の炭酸水で「心臓の湯」と呼ばれており、血流を改善する効果があることで知られています。 温泉湯治は、世界中でおこなわれています。ヨーロッパでは各温泉地に温泉医学の専門家が常駐しており、その指導で温泉療養がおこなわれているのがふつうです。 温泉には、いろんな病気を治す効果がありますが、病気でなくても溜まったストレスを解消し、本来の心身のバランスを取り戻すためにも温泉の効果は注目できます。「たまには温泉に行こう」といったように、癒しの機会をできるだけ生活習慣のなかに取り込むことも、病気を予防する心得の一つだと思います。

「がん」を主要テーマにした活動  
辻村先生には、治療だけではなく、私の事業面においてもお力になっていただいています。私は、超高齢社会が必要とするシニアタウン事業に取り組んでいますが、その一環として「新・田舎暮らし大学」を運営しています。これからの老後を豊かに送るために必要な知識や体験を主にしたカルチャー事業ですが、辻村先生には副理事長に参画していただくとともに、特別講師としてもお力添えをいただいています。 新・田舎暮らし大学では、「健康」「楽しみ」「友だち」「収入」といった老後を楽しく暮らすために欠かせないテーマを中心に、各種の教室、講演、イベントなどを展開していますが、なかでもいちばん大切な「健康」には特別に力を入れています。そこで、辻村先生には、機会あるごとに講演をお願いしておりますが、参加者からは、わかりやすく貴重なお話だと、とても好評を得ております。 また、新・田舎暮らし大学では、四九歳以上を対象にしたシニアのための「ハッピーリタイアメント倶楽部」(HRC)を運営しております。カルチャー&レジャーを楽しみながら、老後を豊かに暮らす条件を整えていこうという会員制倶楽部ですが、私は会員年齢が一〇〇歳になる世界一の長寿倶楽部を目指しています。 そのため、ハッピーリタイアメント倶楽部に入会された方々には、まず「グランソール奈良」で、人間ドックに入っていただくことを条件にしています。私が信頼する辻村先生に、会員の方々も診断していただき、それから安心して会員ライフをいつまでも楽しんでいただきたいからです。 このように辻村先生のご指導・ご協力をいただきながら、新・田舎暮らし大学では、老後の健康に関するさまざまなテーマに取り組んでおりますが、なかでも、とくに主要課題として取り組んでいるのが「がんの予防」と「がんになったときの最先端治療」です。 がんについては、新・田舎暮らし大学の課題研究と連動しながら、具体的なグランソール医療サービスシステムを展開していくために、辻村先生とご一緒に「ガン免疫細胞治療センター」を設立しました。そして、がん予防の啓蒙と、多くの人たちが最先端の治療が受けられるサービス体制づくりを推進しています。 免疫細胞治療のような最先端治療は、治療費が高額であることと、治療のサービス体制が普及するまでにかなりの時間を要するため、話題にはなっても、実際には一部の人たちしか治療を受けられないのが実情です。 これでは今、治療を必要とする人の多くは、最先端治療の恩恵を受けることができません。この課題をクリアするためには、全国各地の人たちが気軽に治療が受けられるサービス体制が必要です。また、高額の治療費についても分割払いができる治療ローン制度などを導入して、治療費の負担を軽減していかなければなりません。 「ガン免疫細胞治療センター」では、このような課題に取り組み、この治療を受ける必要がある人なら誰でも、タイミングを逃さず最先端の治療を受けることができるような体制づくりを進めています。 現在、HRC倶楽部の会員の方々には、治療費の負担を軽減できるように、毎年提供しているボーナスポイントを免疫細胞治療にも使えるようにしています。そして、本書で述べられている「がんにならない・がんになっても治す」ための最新技術の診断・治療が受けられる制度を、会員サービスとして設けています。 これは、グランソール医療サービス・モデルの一つとして先行させている例ですが、今後、より多くの人たちが最先端治療の恩恵を受けることができる医療サービス・ネットワークを全国各地に展開していきたいと思っています。 その先がけとして、伊豆・網代に人間ドックセンター「グランソール南熱海」を、伊豆・熱川に「ガン免疫細胞治療センター」を開設することが決定しています。 私事の話が長くなりましたが、私は、先に述べたような体験をしたこともあり、定期検診の大切さ、とくにがんの早期発見の重要性を痛感しています。それだけに、がんに対して高い関心を抱いており、がん予防に少しでもお役に立てることがあれば力を注ぎたいといつも思っております。 そこで、あるとき辻村先生に「がんは老後の大きな不安の一つですが、正しい知識があれば救われる人がたくさんいると思います。そのような本をぜひ書いていただけませんか」とお願いしたことがあります。それから数ヶ月後、がんの本を執筆されたとお聞きして、すぐに原稿を熟読させていただきました。先生のお人柄どおりに、やさしく丁寧に説明がなされているので、一気に読んでしまいました。 私も、がんの本はたくさん読んできましたが、PR抜きでこの本を読めば、がんのことはすべて理解できます。さすが辻村先生の著書と感銘を受けたしだいです。そこで私は、本書を、新・田舎暮らし大学の学生とハッピーリタイアメント倶楽部の会員に率先して読んでもらいたいと思っています。

 

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